チイカクの斯くも怠惰な生き様

なんか色々を適当に綴るブログ

健康とはなんぞや  

前々回の投稿でも書きましたが、体調を崩しております(ました?)
元々弱い喉と鼻をやられ、かかりつけの医者へ。
お薬をもらい、二週間ぐらい養生に励みましたわ。
酒も煙草もストップし、睡眠時間も長くし、ウォーキングもやらなかった。
まあ、ウォーキングは最近やってなかったんだがw
あとはヴァイタミンを意識的に摂取してみたりもしたか。

そんな感じの日々を送ったんだが、あまり良くならなかった。
そうなってくると、もういいやってなってくる。
なわけで、酒と煙草解禁(加減はしているが)
どうなるかと思ったが、特別悪化せず…なんのこっちゃいな(`・ω・´)

ま、完治しているわけじゃないので程々に暮らそう。
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Posted on 2016/02/28 Sun. 23:40 [edit]

category: 日記

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新日本プロレス 2.14 新潟大会  

久々にリアルタイムで第1試合から最後までがっちり観戦しました。
お客さんたくさん入ってて、盛り上がってたな~。
では、各試合の感想をざっくりと。

●第1試合
YBとコーディはいいトリオ。
NEVER6人王座狙ってもいいかも。

●第2試合
レッドラと桜庭の対決が非常に面白かった。
どっちともシングルやらせてもいいんじゃね?

●第3試合
第3世代が皆コンディション良さそうで何より。
柴田とのNEVER戦は実現すべき。

●第4試合
ここんとこテーマがない内藤。
どうすんの。
コメントと試合内容は面白いけど、結果がいるぜ。

●第5試合
今んとこ、6人タッグタイトルを作った意味が見られない。
ブリスコ兄弟を定着させるためのアイテムにしかすぎないのか?
それとも、とりあえず試験運転中なのか?
早い内に、もっと多くの選手を絡めてほしい。

●第6試合
大阪大会後、気になり始めていた後藤だが…
まさかあそこまで気落ちした姿を見せるとは。
まったく覇気が無く、やられる場面が圧倒的に多かった。
柴田に喝を入れられても、奮起できず。
試合後、またもやオカダから勧誘。
なんか後藤がどうするか目茶苦茶気になってきた。
こうなったら後藤は、これを好機とし跳ね上がってほしい。

●第7試合
最初BUSHIを応援していたが、途中からKUSHIDAに鞍替えしてもうたw
新しい展開を期待したが、KUSHIDAの頑張りに動かされちゃったよ。
しかし、ロスインゴはまた一つタイトルを逃したな。

●第8試合
試合後タマ・トンガが遂に自己主張を。
新メンバーとの挑戦を表明。
それよりも、カールのブラディサンデーとドクとの一礼がもう…

●第9試合
ケニーが勝った方が、その後が面白いだろうな~と。
そう思ってたんだが、第7試合同様途中から棚橋を応援してましたわw
YBの乱入をエルガンが蹴散らした時、棚橋勝つと思ったんだが。
しかし、ケニーが押し切り勝利。
ショックちゃぁショックだが、やはり新たな展開に期待したい。
久々のバッドエンドだが、こっからも楽しむのがプロレスよ。

てなわけで、結構色々ありましたな。
これから動きがありそうな事がいくつかあり、どうなるか楽しみだ。
その中でも、特に後藤に注目。
頑張れ後藤。

Posted on 2016/02/14 Sun. 23:34 [edit]

category: プロレス

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体調不良で筆不精  

一月の中旬頃に一度、そして数日前からと体調を崩しております。
ちょいと環境の変化がありまして、見事にやられてしまいましたわ。

そんなこんやで、一ヶ月更新空いてしまいました。
その間あったことと言えば、ファンタスティカマニア。
あと、中邑真輔壮行大会。
ファンタスティカマニアは毎年楽しく、お祭り的雰囲気が気に入っている。
しかし、その中で一風変わったハードな試合が一つ。
カマイタチvsドラゴン・リーのタイトルマッチである。
カマイタチが突如帰国&乱入し、その翌日に組まれた試合。
これが素晴らしかった。
勝手な感覚だが、純粋なルチャリブレというよりはジャパニーズスタイル寄りな気がした。
もっと言うなら、90年代後半の新日Jrを思い出した。
いや、違うんだろうけどね。
激闘の末カマイタチが勝利したが、どうやら完全帰国はもう少し先のようだ。
その理由を試合後コメントで見たが、これも良かった。
帰国がもっと楽しみになった。
あと良かったのが、ライガーvsヴィールス。
派手ではないが、渋く唸らされる好試合だった。
それと、後藤の空気の読めなさは凄かった。

そして、中邑真輔壮行試合。
こういう試合を観たのは、初めてかもしれないな。
そして後藤の空気の読めなさは半端なかった。
あれほどのブーイングは、かつての内藤ですら浴びてなかったんじゃなかろうか。
これを逆に好機に捕らえてほしいだが…
試合後、オカダが泣いていたのが印象的だった。
これから、隣には中邑がおらす、対角線にはAJ、棚橋(当分は)がいない状況。
オカダの新たな段階に注目である。
中邑が泣いてたのも意外だったかな。
カラッと笑顔でいくかと思ったが、やっぱり新日愛が深かったんだろうなと。
なにはともあれ、中邑真輔ガンバレ×12。

で今日、中邑がいない初のビッグマッチの大阪大会。
メインイベントはオカダと後藤のIWGPヘビー級タイトルマッチ。
後藤は全身ペイントでの入場や、間を使った試合展開など、いつもと違うところを見せる。
がしかし、それ以外は特に何も感じられなかった。
そして負けた…
う~ん、もがいているのは分かるが、もう少し何かを見せてほしかった。
試合後、オカダが後藤をまさかのケイオス勧誘。
変わるにしても、それはないだろう。

さて次の挑戦者は誰かいな。
オカダの一人立ち旅は、まだ始まったばかりだ。

Posted on 2016/02/11 Thu. 22:11 [edit]

category: プロレス

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