チイカクの斯くも怠惰な生き様

なんか色々を適当に綴るブログ

ひさび(久々)の『休』日  

部屋の掃除して
必要なもの買い込んで
年賀状作って
ゲームして
高めの回転寿司行って
ウォーキングして
部屋飲みして
録画しておいた番組観て
年末年始の番組予約して
ネットプロレス大賞に投票して
だらだらグダって
そして…





blog書いてw
溜めることじゃねえしww
ま、これが年内最後の投稿でしょう。
ではでは、皆様よいお年を~。
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Posted on 2014/12/28 Sun. 23:31 [edit]

category: 日記

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道は続いていく…なんてね  

でなわけで、このblogも昨日で丸2年が経ちました。
2年間で投稿した件数は……190件。
週に2件ぐらいのペースかな?
そんなもんでしょう。
ま、飽き性な俺なりに続いてるほうですわ。
お引越し前から数えれば、5年以上やってるからね。
これからも、こんな感じでやっていきまする。
よろしゅうお頼みもうすざんす。

最後に、こんな薄いblogにも関わらず見ていただいている皆様に、多謝です。

Posted on 2014/12/18 Thu. 20:48 [edit]

category: 日記

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新日本プロレス2015.1.4東京ドーム大会カード  

ほぼ決定したようなので、思うところを簡単に。

●第0試合 1分時間差バトルロイヤル ~ニュージャパンランボー~(参戦人数未定)
まさしく便利なカード。
本線に出れない選手を出すためだけじゃなかろうか。
しかし、ここにライガー、永田、中西とかが出るなら、勿体無いもんだ。
本当に層が厚いね~。

●第1試合 IWGP Jr.タッグ選手権試合4WAYマッチ
(王者)ボビー・フィッシュ、カイル・オライリー VS
(挑戦者) KUSHIDA、アレックス・シェリー VS
(挑戦者) ロッキー・ロメロ、アレックス・コズロフ VS
(挑戦者) ニック・ジャクソン、マット・ジャクソン

昨年に引き続き、Jr.タッグの4WAY。
いいチーム揃いなので、スイングすることを期待。
でも、がちゃがちゃしないか不安は不安。

●第2試合
天山、小島、本間 VS ジャレット、ファレ、裕二郎
本当ならここに、ヨシタツが入っていたんだろうなと。
若しくは、ジャレットとのシングルか?
何れにしろ、バレクラ(+ジャレット)を出すためのカード。

●第3試合
矢野、X VS 鈴木軍選抜チーム
はてさて謎ばかりなカード。
鈴木軍は、普通に考えればK.E.S.だが。
敢えて選抜チームと言うならば、サプライズがあるのか?
一方、矢野のパートナーは誰なのか。
全く読めない。
ムタはやめてね。

●第4試合 ~完全決着ルール~
桜庭 和志 VS 鈴木 みのる
散々引っ張って漸く実現したこのカード。
UWFルールに近い言っていいのか分からないが、楽しみなカード。
しかし、これが新日で組まれるとはね~。
分からないもんだ。

●第5試合 NEVER無差別級選手権試合
[王者]石井 智宏 VS [挑戦者]真壁 刀義
中邑がICの価値を上げた様に、NEVERの価値を上げてきた石井。
真壁はIWGP、G1と戴冠しているトップレスラーである。
まあ、昨今はあまりTOP戦線から外れているが…
この二人は、今年のG1でも激しい試合を繰り広げているので、内容は大丈夫だろう。

●第6試合 IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
[王者]田口 隆祐 VS [挑戦者]ケニー・オメガ
ケニーの新日所属?となった意義の問われる試合。
なんか、飯伏の時と状況が似ているような気が。
しかし、せっかく田口が最近存在感を増してきているので、頑張ってほしい。

●第7試合 IWGPタッグ選手権試合
[王者]カール・アンダーソン、ドク・ギャローズ VS [挑戦者]柴田 勝頼、後藤 洋央紀
紆余曲折ありまくりの同級生タッグが2回目の挑戦。
タッグリーグを優勝し満を持しての挑戦なので、ここを逃すときついだろう。
柴田、ベルト初戴冠となるか。

●第8試合
A.J.スタイルズ VS 内藤 哲也
ヨシタツ戦後のA.J.を上手く煽り、このカードに漕ぎ着けた内藤。
勝った方が、再びIWGPヘビー戦線に復活できそうなカード。
負けると大きく後退、というかA.J.が負けると新日でのテーマが無くなりそうな気が…

●第9試合 IWGPインターコンチネンタル選手権試合
[王者]中邑 真輔 VS [挑戦者]飯伏 幸太
去年の東スポベストバウトですが、どうでしょうか。
前回は中邑が飯伏を引き出したが、今回は中邑が荒れる所を観てみたいかな。

●第10試合 IWGPヘビー級選手権試合
[王者] 棚橋 弘至 VS [挑戦者]オカダ・カズチカ
正直こうなるとは思っていなかった。
てっきり、オカダのA.J.へのリベンジマッチになると思っていた。
これは、いい意味での裏切りだと思う。
何故なら、G1での権利証システムが出来てから、G1以降にベルトも権利証も一度も動いていなかったのである。
今年もそうかと思っていたら、まさかの棚橋戴冠。
またかと思わせるカードだが、毎回飽きさせない内容を残す二人。
問題はセミが爆発した時の影響。
2013の時は、かなり煽りを食らったからな~。
もう一つ気になるのが、今度こそ本当の意味でのバトンタッチの場になるのではないかということ。
かなり前だが、「次の世代のための礎になる覚悟があります」という棚橋の言葉がある。
次の世代を担うのは間違いなくオカダ(既にトップ最前線にいるが)
・東京ドーム大会のメイン
・IWGPヘビー級選手権試合
・相手は[王者]棚橋
・ドーム大会メインで、オカダは棚橋に勝った事がない
と、条件が揃っている気がする。
勿論、内容・その日一番のインパクト、結果の全てをオカダは残さなければいけない。
しかし、オカダなら出来るはず。
というか、新日の未来の為にはやってもらわねばならない。

いろいろ好き勝手書いたが、あくまで個人の意見なので、ご容赦を。
そういや、NWAのタイトルマッチが一つもないな。
ライガー、デスペ戦ぐらいはあってもいいと思ったが、そこは拘ったか。
そうならば、いい拘りだ。
ま、なんにせよ楽しみに待ちますか。

Posted on 2014/12/16 Tue. 18:45 [edit]

category: プロレス

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あるばむ おぶ じ いや~2014  

説明しよう。
Alubum of The Year(以下AOTY)とは、俺がその年発売されたアルバムで購入した中から、俺が最も心を揺さぶられた作品を選ぶものである。
一応毎年やってたが、ブログに書くのは今回が初。
特に理由は無い
ちなみに、ちゃんと本家があるようだが当然無関係である。

では、本年のエントリーはこちら。
IMAG0919.jpg

・The Birthday  『COME TOGETHER』
Voclのチバの声が好きで、ミッシェルの頃から聞き続けているバンド。
今作も「らしさ」が素晴らしく、かなりヘビロテをした。

・NICKELBACK  『NO FIEXD ADDRESS』
Goo Goo Dollsと並んで聞き続けている洋楽バンド(参照しなくてもいい過去投稿)
ここ数作は正直自分的にはあれだったが、今作はがっちりキタコレ。

・AVICII  『TRUE』
偶然知って買ってみたが、これが大当たり。
現在のヘビロテ。

・新日本プロレスリング 『NJPWグレイテルとミュージックⅢ』
Ⅰ、Ⅱに続いて購入。
El Desperadoの曲がお目当て。

以上の4作品だが、見事なまでにバラバラである。
では、この中から選ばせていただこう。

だららららららららららららららららららららららららららららら、じゃん♪

AVICII 『TRUE』!
選考理由は、今まで全く聴いた事が無いジャンルだということ。
EDMなんてジャンルは、これで初めて知った。
あと、知った切っ掛けが、なかなか運命的(誇張してます)であったこと。
新日本プロレスの来年の東京ドーム大会が近づいてきたので、今年の大会を観なおした時である。
ワールドプロレスリングVerだったのだが、メインイベントのPVにこの曲が使われていたのだ。
PVでは曲名もミュージシャン名も出ていなかったが、歌詞が一部引用されていた。
それを検索し、その存在を知ったのである。
最近?は、歌詞の一部だけでも探せるので、便利な世の中になったもんだ。
Amazonで買っても良かったのだが、気分が乗ったので久々にタワレコへ走る。
久々の雰囲気を味わいながら探していると、EDMコーナーにて発見。
日本盤は1枚だけしかなかった(奥にあったかもしれんが)
そして、帰りの車の中で聴き、はまったのである。

……理由を書き終わって思ったが、だから?だなw
そのPVを最初に観た時(2014.1.4)は、気にならなかったわけだしww
ま、そんなこんなで今年のAOTYはAVICIIの『TRUE』に決定。
ちなみに、去年は何にしたか覚えていませんw

Posted on 2014/12/16 Tue. 16:06 [edit]

category: 日記

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